ひとり社長のビジネスこそ ◯◯って必要だ、と思う。


あなたは独立して、

最初のお客様は誰だったか、
覚えていらっしゃいますか?
 
 
きっと、
覚えていますよね。
 
 
 
そして、
自分を選んでくれた喜び
期待に応えたい責任
感じたのではないでしょうか?
 
 
 
起業当初は、
まずは、目の前の
お客様に向かって
 
 
 
喜びと責任、
その両方の力を
 
 
 
突き進む力へ変えていたのだ、
と想像します。
 
 
 
 
 
 
仕事をしていると、
様々なことに出会ますよね。
 
 
 
 
いいことも、
悪いことも、
 
 
 
「なんでこんなことのために
私は身を削って仕事しているの!」
 
 
 
と思うようなことも。
 
 
 
 
しかし、
 
「経営者は孤独だ!」
 
と、よく言われているように、
 
 
ひとり社長のビジネスには
「胆力」が必要だ、と思うのです。
 
 
なぜなら、
 
 
 
ひとり社長のビジネスに
「辛さ」をシェアする相手は
原則、存在しないからです。
 
 
 
 
 
特に人のことに関しては、
 
 
それがお客さまでも、
自分の仲間であっても、
 
「これでいいのだろうか」
とその対応に悩まれていると思います。
 
 
 
 
 
正解はない世界で、
自分で正解を作っていくという、
 
 
まさに挑戦と、答え合わせの連続で、
ストレスもたまりやすいですよね。
 
 
 
 
 
ですから、
ひとり社長のビジネスにおいて、
「胆力」というのは、
 
絶対に必須なのだ、
と私は思います。
 
 
 
では、
「常にひとりで耐えて
 いかねばならぬのか」
 
ということについては、
 
 
 
ある視点を得れば、
世界が180度変わって見える、
と、お伝えすることが出来ます。
 
 
 
 
現在、私のお客さまの例をとって
ご紹介しますね。
 
 
7is 代表、さかもとゆきさんは、
 
 
まさにお客さまから必要とされる
技術やコミュニケーション力を持ち、
過去に経産大臣賞を受賞するような
システム開発にも従事。
 
ひとり社長として、
その成果や実績を
多数積まれてきました。
 
 
ひとりであれば、
生活も自由もある生活。
 
 
しかし、現在彼女は、
 
 
システム開発を担う若手リーダーに、
 
 
高度な技術と共に、
現場とクライアントをつなぐ
コミュニケーション力
 
 
を伝承するための
まさに、自分の右腕を育成する
アカデミーを設計していらっしゃいます。
 
 
なぜ、彼女がこのアカデミーを
設計しようと思ったのか。
 
 
それは
 
「自分ひとりだけが勝つ世界」
 
ではなく、
 
「自分のスキルノウハウは
 全て伝承し、
 志を共にする仲間たちと
 共に豊かになる世界」
 
 
を、構築しようと
視点を変えたからです。
 
 
 
自分ひとりで世の中に立ち向かえば、
 
 
吹く風をひとりで、
受けることも、
避けることもできますが、
 
 
 
同じ志を持つ仲間たちとであれば、
 
 
吹く風に
大きな帆を張ることもできれば、
一緒に踏ん張ることもできます。
 
 
 
 
自分のビジネスに
責任を持つのは
ひとり社長ご本人ですが、
 
 
 
さまざまな風に
一緒に立ち向かう仲間、
 
 
すなわち
 
 
右腕がいる方が
長い航海が楽しくなる、
 
 
 
と思いませんか?
 
 
 
 
ひとり社長のビジネスにこそ、
胆力の源なる
「右腕」が必要だと、思います。
 
 
 
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